学校給食に地元産米を使用

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学校給食に地元産米を使用

12月5日㈪から市内の学校給食に平成23年地元産米を使用することなりました。
JAみちのく安達に放射性物質が検出限界値未満である地元地域で生産された米を1年分(850俵)他の玄米と分けて保管してもらい、1週間分をその都度精米して納入してもらう。 それを給食センターで独自に検査し検出限界値(10㏃/㎏)未満を確認したもののみ受け入れ使用するとのことです。
『もとみやの米は安全』ですが、より安全の確保に努めていただきたいと思います。

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渡辺秀雄
渡辺秀雄
プロフィール
  • 1947年5月大玉村に生まれる。
  • 1967年4月から大玉村奉職。住民、企画財政、産業、税務課の課長及び教育次長を務め、2005年4月から大玉村社会福祉協議会事務局長、2006年4月からは特別養護老人ホームぼたん荘副施設長を務める。
  • 2007年8月から本宮市議会議員(現在3期目)。
  • 2011年8月から2015年7月まで本宮市監査委員。
  • これまで議会議員定数等問題調査特別委員会副委員長、議会活性化検討特別委員会副委員長を務める。
  • 2015年8月から市議会副議長。

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